RYOEXのレバレッジは、最大2,000倍で口座残高の制限なしです。
レバレッジの特徴
- 口座残高(証拠金)によるレバレッジ制限なし
- 最大2,000倍で口座タイプごとに設定
- ボーナスは証拠金として利用できる(クッション付き)
- 口座ごとに最大レバレッジの変更可能
- マージンコールの発動は証拠金維持率の70%
- ロスカット実行水準は0〜50%(口座タイプで設定)
- ゼロカット採用(借金のリスクなし)
口座は複数作れるので、取引目的・スタイル・ロット数・取引頻度に合わせて、口座タイプを使い分けることができます。
(公式)口座開設ページ
RYOEXのレバレッジルール
RYOEXのレバレッジルールを、項目ごとに詳細を見ていきます。
口座残高による制限なし
RYOEXのレバレッジは、口座残高による制限がありません。
海外FX業者では、口座残高が多くなるほど、最大レバレッジを下げて損失リスクを抑える設計が一般的です。
口座残高を気にせず、いつでもハイレバをかけれるのは、RYOEXの大きなメリットです!
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口座タイプで最大レバレッジが変わる
RYOEXの最大レバレッジは、口座タイプで変わります。
- ベーシック口座:最大1,000倍
- スタンダード口座:最大1,000倍
- エッジ口座:最大2,000倍
- ロースプレッド口座:最大2,000倍
- オニキス口座:最大2,000倍
- デモ口座:最大2,000倍
エッジ口座〜オニキス口座は、スプレッドが狭いプロ仕様向けとなっているので、レバレッジも高く設定されています。
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・RYOEXの口座タイプ
ボーナスも証拠金として利用できる
RYOEXのボーナスは、証拠金として利用できるクッション機能付きです。
見せかけのボーナスではなく、損失をしっかりカバーしてくれるので、ボーナスが無駄になりません。
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・RYOEXのボーナスキャンペーン
レバレッジは口座ごとに変更できる
RYOEXでは、口座ごとに最大レバレッジを変更できます。
ただし、デモ口座のレバレッジは変更できないので、レバレッジを変えたい時は新たに作成しましょう。
RYOEXのロスカットとマージンコール設計
RYOEXでは、証拠金維持率が70%を下回るとマージンコール発動し、ロスカットの実行水準は口座タイプで変わります。
ロスカットが実行される証拠金維持率
- ベーシック口座:50%
- スタンダード口座:40%
- エッジ口座:30%
- ロースプレッド口座:30%
- オニキス口座:0%
オニキス口座はロスカットがないので、残高ギリギリまでハイレバで勝負できます。
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・RYOEXの口座タイプ
RYOEXはゼロカットシステムを採用
RYOEXは、ゼロカットシステムを採用しているため、借金のリスクがありません。
ゼロカットシステムは、もし口座残高以上の損失が発生した時に、残高をゼロに戻してくれる仕組みです。
海外FX業者では一般的な仕組みであり、RYOEXも追証(追加証拠金)の心配はありません。
まとめ
RYOEXのレバレッジは最大2,000倍とハイレバですが、口座残高の制限がないことが何よりの特徴でありメリットです。
口座残高が少ない時のみハイレバが可能な海外FX業者が一般的ですが、RYOEXは残高を気にせずハイレバで大きな勝負ができます。
ただし、ハイレバ時は損失も膨らみやすいので、最大値やロスカット設定によって口座タイプを使い分けましょう。
(公式)口座開設ページ
