Tradeview:トレードビュー

Tradeviewの入金方法・手数料・反映時間まとめ

2020年7月12日

Tradeview(トレードビュー)の入金は、手数料無料で即時反映も可能です。そして1回の決済限度額は、1万円〜上限なしです!

入金方法と反映時間

  • クレジットカード:即時
  • オンラインウォレット:数時間
  • 銀行振込:1〜3営業日
  • ビットコイン(仮想通貨):非対応

ビットウォレットは決済上限なしで、使える海外FX業者も多いので便利です。

Tradeviewの入金方法

入金は、マイページから決済方法ごとに手続きできます。なかなか反映しない時は、一度カスタマーサポートに相談ください。

クレジット・デビット・プリペイドカード

VISA、MASTER(マスターカード)、UnionPay(銀聯)ブランドに対応しています。

クレジットカードとデビットカードはもちろん、プリペイドカードも使えます(カスタマーに確認済み)。

プリペイドカードは本人確認の取りづらさから、使用不可の海外FX業者もいます。

1回の決済限度額は、100〜7,500ドルです。

銀聯カードが使える海外FX会社は、全体の10%未満です(25社調べた中で)。そのため貴重ですが、メンテナンスが入り一時的に使えないこともあります。

(参考)海外FXとカードブランド

ウォレット(オンライン決済サービス)

ウォレットはオンラインの決済サービスで、ウェブ上のお財布のようなものです。

主なウォレットと決済限度額

  • bitwallet(ビットウォレット)
    限度額なし
    銀行への出金手数料が最安値(824円)
  • bitpay(ビットペイ)
    限度額なし
    ビットコインなどの仮想通貨が使える
  • STICPAY(スティックペイ)
    100〜50,000ドル/日
    コンビニATMから毎月100万円引き出せる
  • ecoPayz(エコペイズ)
    100〜30,000ドル/日
    使える海外FX業者はTradeviewだけ

海外FXではbitwalletとSTICPAYが定番で、業者対応率が高いです。ウォレットを経由すると、非対応のカードブランドや仮想通貨も使えます

私は両方使っていますが、特に海外サービスの決済に便利です。

(詳細)ウォレット特徴まとめ

銀行振込(国内と海外送金)

銀行振込は、国内と海外送金対応です。1回の送金限度額は30万円、月3回まで送金できます。

入金先の銀行

  • ロイズ銀行(イギリス)
  • DBS(シンガポール)
  • フィデリティ(アメリカ)
  • スコシアバンク(カナダ)
  • Banregio(メキシコ)
  • Banco Pichincha(エクアドル)
  • Interbank(ペルー)
  • モントリオール銀行:BMO(カナダ)

ロイズ、DBS、BMOは円も送れます。(対応銀行は変わることがあります)

まとめ

Tradeviewは、使える決済サービスの多さが業界トップクラスです。

ウォレットはなじみが少ないかも知れませんが、特に海外送金に便利です。口座開設もカンタンでした。

カード決済は、手数料がかかる業者もあります(2%程度)。ですがトレードビューは無料なので、ありがたいです!

ウォレット口座を持ってなくて、すぐ入金するならまずはカードを使いましょう。

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