Titan FX:タイタンFX

Titan FX(タイタンFX)のEA自動売買と推しVPS

Titan FX(タイタンFX)は、EAの自動売買が自由です。取引制限やペナルティーはありません。

タイタンfxはea自動売買に制限なし

(カスタマーの回答内容)

取引ツールはMT4とMT5が使えます。

手数料無料の「スタンダード口座」より、有料で0pips〜の「ブレード口座」の方が実質スプレッドは狭いです。そのためEAを稼働させた時も、取引コストが安くなりやすいです。

VPSは提供していませんが、代わりにおすすめを教えてくれました。

公式おすすめのVPSサービス

タイタンFXは、VPSを提供していません。そして「お名前.comデスクトップクラウド」と「使えるねっとFX専用VPS」を公式推奨しています。

タイタンFXのおすすめVPS

(スタッフに教えてもらいました)

おすすめVPSの詳細は、リンク先の公式ページを参考ください。

公式推奨のVPS

お名前.comは国内主要サービス最安値で、使えるねっとは返金保証付き(条件あり)で無料お試しができます。

ブレード口座の方がお得

タイタンFXは手数料無料の「スタンダード口座」と、スプレッドが狭い「ブレード口座」が選べます。

ブレード口座は手数料がかかりますが、手数料を加味した実質スプレッドはスタンダード口座より狭いです。

そのため自動売買でも、取引コストが安くなる可能性が高いです。スプレッドの口座比較と、XMと比べた結果はこちらの記事にまとめました。

(参考)スプレッドの一覧と比較

スプレッドが狭い口座は、EAやスキャルピングができない(制限がある)海外FX業者もいます。その点、ブレード口座を積極利用する価値があると思います。

口座は複数作れるので、使いわけもできます。

まとめ

タイタンFXはストップレベルがゼロなので、損切り(逆指値)と利益確定(指値)は思い通りの価格で実行できます。

また約定力の高さとレイテンシー(待ち時間)の短さも、公式ページで説明されています。メニューのお取引→高速決済、テクノロジー→TITAN FXの利点で確認できます。

(詳細)公式ページはこちら

ボーナスの派手さはないですが、堅実に取引スペックを追求する姿勢が好きです。

-Titan FX:タイタンFX

© 2020 ソトFX